インターン・就活

リモートワークインターンシップのコツ | 会えなくても成果を出す方法

  • リモートワークでインターンをしてみたい!
  • リモートのインターンをするために必要なことは?
  • リモートインターンで成果を出したい!

といった悩みはありませんか?
この記事では、地方の大学生や在宅勤務のインターンシップをするときに、パフォーマンスを最大限発揮するための方法をお伝えします。

私について

山形の大学に通う工学部の学部生

大学2年生からフルリモートで長期インターンを初め、
休学中も含め、そこから2年間くらいずっとフルリモートです。
営業部で1期目でインターン生トップ成績になることができ、その後も様々なチャンスをもらえました。

リモートのメリット・デメリット

オフィスで働くことにもメリットとデメリットがありますが
もちろん、リモートで働くことに関しても同じです。

このメリットとデメリットを上手く使いこなすことで
リモートワークインターンで結果を出すことができます!

円滑に進めるために大事なこと

様々なメリットやデメリットがあるなかで、
リモートインターンを円滑に進めるためになにをすべきか。

3つのことに注意すればとりあえず大丈夫!

  1. わからないことをすぐに聞いて、仕事に慣れよう
  2. 調べてわかることと聞かなければわからないことを
    区別できるようになろう
  3. 誰かが発信したらすぐに反応して
    いつでもいる頼れる人になろう

リモートワークでもっとも重要なことは、反応の速さです。
誰かが投げかけたときにすぐに反応をしたり、
常に、その場にいる人になることで、直接会ったことがない人も
「なんとなくいつもいる人」という印象になり、
困ったら聞かれる側になることもありますし
大事な仕事を振ってもらえることもあります。

ですから、基本的にはslackやLINE messangerの通知をONにして
決して後回しにせず、すぐに返信しましょう
それだけで、信頼が高まります。 
返信を早くするだけで仕事ができる人と思われるなんて
コスパがいいですねw

私がまずやったこと

  1. Google Driveで権限の範囲で見れる資料を全て読んだ
  2. slackで参加できる部屋に全て参加した
  3. 会社の情報を検索し、競合を調べたり
    会社がどのように発信しているのかを調べた
  4. 頻繁にslackでスタンプで反応をしたり、学んだこと、思ったことなどを投稿して存在感を高めた
  5. おしゃべりzoomに参加して、いろんな人と雑談をした

この5つをしただけで、すぐに現場でスピード感をもって仕事をすることができました。

5つめの雑談の場への参加がとても重要で、
気軽に話せる人を見つけておくと困ったときに相談しやすくなるし
精神的余裕を持って業務を進めることができます。

リモートワークでも気持ちの良いスタートを切って、
学びの多いインターンシップになるといいですね。


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私はいつもこれで、知らない分野の仕事をするときや
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