週報

「ただ仲間が欲しかっただけかもしれない」【週報#5】 19/12/11

私は、最近疲れてます。 だいたい全てを投げ出してます。関係者ごめん。まぁそれはいいとして

やりたいことを見つけるには、見つかるにはとにかく目の前の何か少しでも心が動いたワクワクしたものに飛びついてみること。そして、それを繰り返すことだと思っている。やりたいことが見つからない人もいるだろうが、その人は圧倒的に見つけにいっていないのだ。

私は、大学1年生から目の前の面白そうなことに飛びついた。どんどん飛びついた。で、まぁいろいろやったり、参加したり、自分で作ったりもした。そのうち、ワクワクするものに飛びついていると自分のキャパシティがパンクしそうになる。

そこをどうやってキャパを広げ、パンクさせないように自分を成長させるのか。というのが、やりたいことを見つけそうになっている時の第1の関門だと思う。

次、キャパを広げて行ってそれでも追いつかなくなってきた時に、くる第2の関門が「切り捨てる決断」この、切り捨てるってのがスッゲー難しい。今まで関わってきたことや新しく関わったことは自分のやりたいことを見つけるのに深く関係しているから、このまま続けるべきなのか。まぁ、どっちもできればいいんだけどね。そこでいまは、なんとなく関わってたものをさよならバイバイしている。

さて、私は「やまがた次世代会」という100人くらいいる若者コミュニティを運営している。代表として。で、もともと地域が盛り上がったらいいなぁとか。山形の学生がおもろくなったら山形おもろくなるなぁとかそんなことを言ってたんですが、私は最近思うのは、「ただ、似たような考えを持った友達が欲しかったんだなぁ」と自覚している。正しいかわからないし、考えは変わるかもしれないけど。

まぁでも、田舎の学生でちょいと尖ってたり、いわゆる「普通の学生」じゃない人って、浮くじゃないですが。それって寂しいことだなぁって思ってさ。寂しい人を減らしたいという想いは変わらずもっています。

そんで、最近思うのは、ちゃんと稼げるようになりたい。という想い

動画編集,wordpress制作,LP制作で、まぁまぁちゃんと稼ぎたい。なんでかって言うと、友達とか親友とか仲間とかがヘルプを出した時に。話聞いて欲しいって言われた時に。すぐに駆け付けたいし飛んでいきたい。そのためには、金が必要だしどこでも稼げる能力が必要。リモートでしっかり結果出せる人になりたいし個人でも生きていける状態にしたい。
それは、自分の親がそうだからってのがあるかもしれない。気付いたらオーストリアでスキーしてたり、気付いたら仙台でレースのレスキュー係してたり、長野でスキースクールのチームドクターしてたり。
本当にすげーなーって思う。

業界は違うけどそんくらいすげー時間に自由なプレーヤーになりたい